2019年02月19日(火曜日)
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【論説】米国らしさが出ている昨年を象徴する単語「justice」

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昨年の流行語。日本では「そだねー」、英国では「使い捨て」が選ばれた。米国の出版社メリアム・ウェブスターが選んだ2018年の単語は「Justice(正義・公正)」だったという。
 
ウェブスター社のオンライン辞書でJusticeが引かれた回数は、昨年比で74%増えた。その理由として、トランプ大統領によるロシアゲート疑惑や資質の問題、移民政策や性差別に反対する#MeToo(ミートゥー)運動などが、Justiceの本来の意味を知ろうとする行動を生んだのではないかと分析している。
 

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