2019年10月19日(土曜日)
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【日本共産党の実態】 ー恐ろしい日本共産党ー  安東幹(共産主義研究家)

日本共産党は恐ろしい集団である。日本共産党は創立以来、殺人事件や破壊事件、銀行強盗などの残虐な事件を繰り返してきた。故宮本顕治(不破哲三氏の前の日本共産党の最高指導者)が、日本革命の展望を執筆して、平和路線の方針を取って以来、日本共産党はソフトな面を強調しているがだまされてはいけない。

 今回、現在も行われている、日本共産党の恐ろしい実態、他党にはない点を指摘する。

 今回の参議院議員選挙で、立憲民主党や国民民主党などは、日本共産党と組んでいるが、理解に苦しむ。日本共産党の目的は、共産主義社会の実現であり、私有財産の否定、史的唯物論やマルクス哲学を学校の授業で教えることである。

 良識ある日本人は、日本共産党が政権の与党になるのを阻止しなければならない。私は、713日から15日の3連休に東北6県を旅して、すべての自民党候補の演説会に参加したり、事務所を訪問したりした。日本共産党は、私の旅行を妨害しようとデマを流したり悪質なでっち上げを繰り広げたりした。日本共産党は、とんでもない団体である。

 今、日本中で、高校生が、日本民主青年同盟(日本共産党の党派性のある青年団体)の学生分野の支配を打ち破ろうと動き出している。がんばれ!良識ある高校生。

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