2017年10月18日(水曜日)
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【資料】希望の党第一次公認名簿発表192名 発表会見直前までぎりぎりの調整か

3日午後、希望の党は、国会内で会見を開いた(Photo/松原 久)

3日午後、希望の党が会見を開き、衆院選(10日公示22日投開票)の第一次公認名簿を発表した。

名簿に記載されたのは、191名。これに加えて、民進党から合流した寺田学氏を比例単独で公認することを発表し、合計192名となった。

希望の党は、当初、2日午後に第一次公認名簿発表を予定したが、翌日午後に延期していた。

3日午後も、会見の時間が定まらず、16時開催と決まったのは15時過ぎ、寺田氏が名簿に記載されず口頭で公認発表されるなど、会見開催ぎりぎりまで、希望の党と民進党の間で調整が続けられたことを窺わせた。

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