2018年08月18日(土曜日)
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ライター紹介

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荒木和博

特定失踪者問題調査会代表・予備役ブルーリボンの会代表


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濱口和久
昭和43年熊本県菊池市生まれ。防衛大学校材料物性工学科卒。陸上自衛隊を経て、日本政策研究センター研究員、栃木市首席政策監(防災・危機管理担当)などを歴任。現在、防災・危機管理教育アドバイザー、拓殖大学地方政治行政研究所附属防災教育研究センター副センター長(客員教授)、一般財団法人防災教育推進協会常務理事・事務局長、平成17年には領土問題への取り組みが評価され、日本青年会議所第19回人間力大賞「会頭特別賞」を受賞。著書としては『日本の命運 歴史に学ぶ40の危機管理』(育鵬社)、『だれが日本の領土を守るのか?』(たちばな出版)のほか著書多数。


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阿羅健一
昭和十九年仙台市生まれ。東北大学文学部卒業。会社員を経て、現代史の研究を始め、主な対象は南京事件。代表的なな著書に「南京事件 日本人48人の証言」(小学館文庫) 「秘録・日本国防軍クーデター計画」(講談社) 「謎解き『南京事件』」(PHP研究所) 「日中戦争は中国の侵略で始まった」(悟空出版)。


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佐波優子(さなみ・ゆうこ)

1979年生まれ。桐朋芸術短期大学卒業。戦後問題ジャーナリスト、キャスター。陸上自衛隊予備自衛官。
 平成13年から厚生労働省主催の遺骨収集に参加。ミャンマー、 フィリピンなど11か所の戦跡を回り、全国各地の講演会で現場での体験を語っている。「祖父たちの戦争体験をお聞きする孫の会」「シベリア抑留の真実を学ぶ会」代表。
「天皇陛下御即位二十年をお祝いする国民祭典」第一部奉祝まつりや三島由紀夫追悼式典「憂国忌」など司会も多数務める。平成22年、アパグループ主催「真の近現代史観懸賞論文」において「大東亜戦争を戦った全ての日本軍将兵の方々に感謝を~9年間の遺骨収集を通じて感じたもの」が最優秀藤誠志賞を受賞した。日本文化チャンネル桜ではキャスターを務め尖閣諸島、辺野古、原子力発電所などの現地取材を担当している。専門分野は安全保障、憲法、基地問題など。雑誌「正論」や各新聞での執筆、文藝春秋での対談、各種討論会や講演会に出演している。雑誌「言志」(チャンネル桜出版)で「国護る女たち」連載中。第三種放射線取扱主任者。現在、慶応義塾大学2年生。著書に「女子と愛国」(平成25年、祥伝社)。


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永山英樹 (ながやまひでき) 

昭和36年埼玉県生まれ。法政大学法学部法律学科卒。台湾研究フォーラム会長、「頑張れ日本!全国行動委員会」常任幹事県埼玉県本部長。日本文化チャンネル桜「台湾チャンネル・日台交流頻道」のキャスターも務める。著書 『日本の命運は台湾にありー軍拡中国のある東アジアで』 共著 『日本は中国にこうして侵略される!』『日本人と台湾』など 共訳 『台湾を知る-台湾国民中学歴史教科書』。『尖閣どころか沖縄が危ない!初めて解明された侵略の原理と歴史法則』 


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村田春樹 (むらたはるき)

昭和26年東京生まれ 早稲田大學政治経済学部卒民間企業勤務を経て現在保守系プロ市民として多方面で活躍中 今さら聞けない皇室研究会顧問 自治基本条例に反対する市民の会会長


鳥居徹夫 (とりい てつお) 

フリーライター、元・文部科学大臣秘書官、民社人権会議  事務局次長
昭和 25 (1950 )年生 昭和 48 (1973 )年茨城大学人文学部卒。 造船重機労連(全国造船重機械労働組合連合会)に 入職し、教育広報部長等を担当。 国会議員政策秘書、文部科学大臣秘書官を歴任。 著書に 「金王朝の崩壊なくして拉致問題の解決はなし」(富士社会教育センター刊) 「教科書で教えたい近現代史」(富士社会教育センター刊) 、共著に 「造船重機労連30 年史」 (21~30 年目を担当、造船重機労連刊) 「教育評価と教育情報の開示Q&A」 (日本教育文化研究所刊) 「働く人を守る―連合25 年の実像と役割」 (日本リーダーズ協会刊)



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三浦小太郎

東京都生まれ。1990年代から「救え!北朝鮮の民衆/緊急行動ネットワーク」(RENK)東京支部などで、北朝鮮の人権問題や脱北者の支援活動に参加している。『現代コリア』編集部員や「北朝鮮帰国者の生命と人権を守る会」(守る会)代表・副代表などを務めた。2014年11月から特定非営利活動法人江東映像振興事業団の副理事長・専務理事を務める。保守派の論客として『諸君! 』、『正論』、『別冊宝島』、『月刊日本』、『表現者』などに寄稿。(wikipediaより)


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藤井厳喜 (ふじいげんき)

日本の国際問題アナリスト、未来学者、評論家。専門は国際政治。拓殖大学日本文化研究所客員教授、警察大学校専門講師、株式会社ケンブリッジ・フォーキャスト・グループ・オブ・ジャパン代表取締役 

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荒岩宏奨

昭和56年生まれ。広島大学教育学部卒業。プログラマー、雑誌編集者を経て、平成21年株式会社展転社に入社し、現在編集長。新嘗を祝ふ集ひ実行委員長。特定非営利活動法人日本人権擁護協会「月刊JINKEN」編集長。紀元節奉祝式典実行委員。國體政治研究會幹事。原爆慰霊碑を正す会世話人。著書に『国風のみやび』。


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四宮正貴 (しのみやまさき)

昭和二十二年東京に生まれる。昭和四十四年、二松学舎大学文学部国文学科を卒業。卒業論文は「萬葉集にあらわれたる日本伝統信仰」。以来、今日まで萬葉集研究をライフワークとし、毎月「萬葉集講座」で講師をつとめている。昭和四十四年四月から二松学舎大学付属図書館に司書、国文科研究室助手を兼務。昭和五十七年、日本の伝統思想・文化・文藝研究のために「四宮政治文化研究所」を設立。昭和五十九年以来、月刊誌『政治文化情報』を刊行し続けている。平成二十二年より、季刊誌『伝統と革新』(たちばな出版発行)の編集責任者を務めている。


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小林正

昭和8年4月24日生、東京都。横浜国大哲学倫理科卒。公立学校教諭、神奈川県教職員組合執行委員長、参議院緞員一期。自主憲法制定国民会議理事。全国教育問題協議会顧問。教育再生機構顧問。


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野牧雅子

神奈川県中学校教員・宮塚コリア研究所研究員

昭和31年生まれ。国立音楽大学卒業後、昭和57年より神奈川県平塚市の教員。平成8年平塚市立山城中学校着任当時、同校が韓国・朝鮮人に対する人権教育を推進していることに対し、疑問を抱いたことから、平成10年、雑誌正論に経験談を発表し、人権に名を借りた学校現場のイデオロギー教育を世に報告した。これがきっかけとなり、拉致救出の運動や過激性教育の調査等をすることとなった。平成19年より、宮塚利雄(宮塚コリア研究所代表、元山梨学院大学教授)に同行し、中朝国境の写真撮影をする。


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小山和伸

神奈川大学経済学部教授・東京大学大学院経済学研究科博士課程修了 経済学博士(1994年)


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野伏翔 (のぶししょう)

獨協大学外国語学部英語学科卒・文学座演劇研究所卒   1982年より主宰夜想会の舞台上演100回を超える。映画監督としても活躍。2007年夜想会シネマプロジェクト設立。
映画作品
・「MUSASHI」(1996年) 出演:宮内敦士・藤谷文子・室田日出男・小倉一郎・松田洋治ほか  ・「ガッツ伝説~愛しのビットブル~」(2006年)出演:ガッツ石松 麻生祐未 菅田俊 川上麻衣子 原田大二郎 坂上二郎(友情出演)ほか ・「初恋・夏の記憶」(2009年)夜想会シネマプロジェクト作品   出演:多岐川華子 山田健太 石黒賢 麻生祐未 石村とも子 竜雷太(友情出演)ほか ・「とびだせ新選組」(2013年)現在、各地で上映中  出演:新垣里沙、小野寺昭、永澤俊矢、宮内敦士ほか
夜想会主な舞台作品
1990年「リア王」(シアターアプル)出演:滝田栄・石村とも子・山本宣 ほか 2005年「同期の桜」(靖国神社野外特設舞台)出演:浜畑賢吉・上村香子 ほか  2006年「幻に心もそぞろ狂おしのわれら将門」(紀伊国屋サザンシアターにて)出演:原田大二郎・石村とも子・川上麻衣子・宮内敦士ほか   2007年「愛と不安の夏」(紀伊国屋ホール)出演:石村とも子・宮内敦士・藤 真秀・神谷美帆 ほか  2008年「三人姉妹」(紀伊国屋ホール)出演:原田大二郎・大峯麻友・石村とも子・石山雄大 ほか 「俺は君のためにこそ死ににいく」(靖国神社野外特設舞台)出演:石村とも子・佐藤仁哉・山田健太・齊藤ヤスカほか  2010年「めぐみへの誓い」(紀伊国屋サザンシアター)出演:小野寺昭・川上麻衣子・石村とも子・山田健太・浜田翔子 ほか  2014~15年「めぐみへの誓い~奪還~」(政府拉致問題対策本部・各都道府県及び市町村主催)新潟・神奈川・東京・北海道(石狩)公演 出演:原田大二郎、石村とも子 ほか   2015年「俺は、君のためにこそ死ににいく」(俳優座劇場・靖国神社野外特設舞台)出演:勝野洋・石村とも子・勝野雅奈恵・荒川智大 ほか
外部演出作品    舞台「セーラームーン」 簡易保険ホール 作:武内直子 野伏翔 出演 さくらっこクラブ、佐野瑞樹   「天国から来たチャンピオン」 シアターコクーン 作:ハリー・シーガル 
出演 別所哲也・藤村俊二・川上麻衣子  「将門」 神田明神境内 作:清水邦夫 出演:浜畑賢吉・范文雀・立川光貴 「ディファイルド」 アートスフィア 出演:大沢たかお・長塚京三 「風魔の小次郎」(2008年シアターアプル)出演:村井良大・進藤学・川久保拓司・鈴木拡樹ほか


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三澤浩一(みさわ・こういち)

昭和35年生。東京都出身。拓殖大学政経学部卒業。【武客】


寺井融(てらいとおる)

アジア母子福祉協会常務理事 

「昭和22年北海道生れ。民社党広報局次長、新進党広報企画委員会事務局長、西村愼悟代議士政策秘書、産経新聞記者、『世界と日本』編集長などを務め、現在はアジア母子福祉協会常務理事、尚美学園大学・中央大学兼任講師。著書は『民社育ちで日本が好き』(展転社)、『本音でミャンマー』(カナリアコミュニケーションズ)ほか多数」


玉川博己(たまがわひろみ)

三島由紀夫研究会代表幹事

略歴
昭和22年生まれ、東京都出身
昭和43年慶應義塾大学経済学部入学
学生時代は日本学生同盟書記長、委員長を歴任
昭和47年大学卒業
川崎重工業株式会社勤務を経て
現在は会社経営(柏陽物産株式会社代表取締役)

 
杉本延博(すぎもとのぶひろ
昭和四十六年、奈良県生まれ。奈良県御所市議会議員(無所属)平成二十年初当選、現在三期目。
國語地方議員聯盟幹事長、不二歌道会奈良県支部長、「明治の日」推進協議会実行委員、創造文化研究所客員研究員、新しい歴史教科書をつくる会奈良県支部幹事など様々な活動に参加。著書に『御歴代天皇の詔勅謹解』(展転社刊)。『不二』『国体文化』『伝統と革新』『國の支え』を始め各紙誌に寄稿多数あり。主な論稿は『昭和天皇の「みことのり」を拝して』『西光万吉の尊皇思想』『歴代皇居探訪誌』『古代天皇の御跡を慕う』『汨羅の淵の波騒ぎ~昭和維新運動論』など。


 
茂木弘通(もてきひろみち

昭和16年年東京都生れ。東京大学経済学部卒業。富士電機、国際羊毛事務局を経て、平成2年(株)世界出版を設立。日本の漫画を英語に対訳した日本語学習/日本情報誌「漫画人」をアメリカMangajin, Inc. と協力して発刊。「史実を世界に発信する会」会長代行。著書:『文科省が英語を壊す』(中公新書ラクレ)『小学校に英語は必要ない。』(講談社)『戦争を仕掛けた中国になぜ謝らなければならないのか』(自由社)訳書『「太平洋戦争」は無謀な戦争だったのか』(ジェームス・ウッド著)(WAC)『「放射能」を怖がるな』(T.D.ラッキー)(日新報道)。共著:『小学校での英語教育は必要ない』(慶応大学出版会)『ゆとり教育が国を滅ぼす』(小学館文庫)『中国はなぜ尖閣を取りに来るのか』(自由社)『日米戦争を起こしたのは誰か』(勉誠出版)ほか。

 

 
 
 
 安東 幹 (あんどう かん)

略歴

日本民主青年同盟中野地区委員会副委員長、日本共産党中野地区委員会勤務員(1980年代後半ごろ一年間)。その後、共産主義などを批判したところ、日本共産党中央委員会の指示で代々木病院精神科に連れていかれる。数年後、ソ連が世界精神医学会を除名になった原因となった、精神医療を悪用した人権弾圧と同じということで、日本や世界の政府、医学会、人権弾圧に告発する活動を開始する。さらに、共産主義そのものの批判活動に着手する。法輪功迫害真相調査連盟アジア調査団副団長(2008年)、アメリカ本部にある北朝鮮自由連合が主催する中国大使館に対して北朝鮮難民の強制送還に抗議する世界統一行動日本コーディネーター(2007年から20014年ごろにかけて)。都議選(杉並選挙区)に無所属保守として立候補、落選(平成21年)。

著作 『日本共産党に強制収容所』、『誰も書かなかった中国の人権抑圧』、『連合をブッ潰せ』日新報道

雑誌論文

「私たちが体験した共産党の強制収容所列島(兵本達吉氏との対談)」 『正論』平成12年4月号「変な病名で邪魔者を隔離する中国政府の人権蹂躙」『正論』平成14年12月号「共産党系医療団体『民医連』の実態」『正論』平成15年3月号「独立へ一歩踏み出した中国、ウイグル民族の覚悟」『正論』平成17年4月号「中国の靖国攻撃を封じる最良の方法」『正論』平成18年9月号「郵政に巣くった巨大労組「全逓」の逆襲」『正論』平成19年11月号「人権無視国家に五輪開催の資格ナシ」『WiLL』平成20年5月号「日本で反日をあおる中国語新聞の捏造記事」『WiLL』平成18年11月号「在日中国人学者の危険なオピニオン活動!!」『別冊宝島 中国の黒いわな』平成19年8月9日発行「人権聖火が日本をかけめぐる」『撃論ムック 中国が崩壊する日』平成20年7月30日「人権擁護法案は全体主義国家への第一歩」『撃論ムック 中国の日本解体シナリオ』平成20年7月18日発行「日本の人権運動は左翼に牛耳られている」『自由』平成20年8月号「チベットの戦いは共産主義に対する戦いだ」『撃論ムック チベット大虐殺の真実』平成20年4月発行「超死刑大国(中国)」『撃論ムック 誰も報じない真実の中国』平成19年10月発行「知られざる『赤旗』の実情」『撃論ムック 反日マスコミの真実2』平成19年12月発行「産科崩壊の背後に潜む共産党と民医連(医療訴訟頻発の影に共産党あり)」『増田俊男さん主幹、力の意思」平成20年3月号「共産党系医療集団『民医連』の実態とは」『月刊自由民主』平成15年4月号「日本の人権運動は狂っている」『自由』平成16年5月号「日本精神神経学会は日本共産党系精神科医をただちに除名せよ!!」 『月刊日本』平成15年3月号「日本共産党に強制収容所」『月曜評論』平成15年9月号・10月号

その他  日本文化チャンネル桜出演5回