2018年09月21日(金曜日)
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政府の新たな外国人材受入政策 党内から異論の声「『移民政策とは異なる』は『詭弁』」

政府が新たに示した外国人材受入政策に、与党内から異論の声があがっている。

政府の経済財政諮問会議は、5日、新たな外国人材の受け入れ政策を盛り込んだ、「経済財政運営と改革の基本方針(骨太の方針) 2018」の原案を公表した。

骨太の方針では、中小・小規模事業者等の人手不足の深刻化を理由に、外国人材受け入れのために、「移民政策とは異なる」新たな在留資格を創設するとしている。

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