2017年12月18日(月曜日)
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日本維新の会足立康史議員 弾道ミサイルに対する抑止力としての敵基地攻撃能力保持について国会での議論呼びかける

日本維新の会・足立康史衆院議員(Photo/松原 久)

30日、衆議院安全保障委員会の閉会中審査が行われ、日本維新の会・足立康史議員は、日本の弾道ミサイルからの防衛システムの穴について指摘した上で、北朝鮮に対する抑止力となる、弾道ミサイル発射前の段階で敵基地を攻撃する能力の保持について、国会で議論する必要性を訴えた。

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