自民・山田賢司議員 憲法改正発議の判断について「衆議院任期の2020年までに責任持って結論出すべき」

自民党・山田賢司衆院議員(衆議院インターネット中継より)

18日、衆議院の憲法審査会が開かれ、自民党の山田賢司議員は、安倍首相が憲法改正・施行実現までの期限を2020年と示したことに反発する民進党などに対し、衆議院の任期である2018年までに憲法改正の発議について結論を出すべきとの考えを示した。

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