2017年10月19日(木曜日)
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チベット亡命政府のロブサン・センゲ首相 日本の国会で講演、中国の覇権主義の危険性に言及「中国を理解しようと思えば、チベット(侵略)を理解しなければならない」

日本の国会で講演を行った、チベット亡命政府ロブサン・センゲ首相(Photo/松原 久)

14日、超党派議連「日本チベット国会議員連盟(チベット議連/下村博文会長)」は、チベット亡命政府のロブサン・センゲ首相を国家に招き、講演会を行った。

センゲ氏は、日米首脳会談を評価した上で、「日本と米国が手を携えて、国際情勢に働きかける関係であること(が重要だ)」と発言。

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