2018年10月19日(金曜日)
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西村眞悟元衆院議員「日本は『祖国日本への忠誠』『尊皇』という基軸を取り戻し、背信集団の行動を点検すべき」

西村眞悟元衆議院議員(Photo/松原 久)

30日、西村眞悟元衆議院議員は、中国の反日プロパガンダである「南京大虐殺記念館」を訪問するなど、反日的行動を繰り返す日本の政治家を批判、日本は「祖国日本への忠誠」「尊皇」という基軸を取り戻し、「背信」集団の行動を点検すべき時期に来ていると主張した上で、安倍晋三首相に対し、安倍首相に対し、毎朝、靖國神社に参拝し、英霊と対話し、祖国日本への忠誠を誓った上で政治に取り組むよう改めて促した。

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