2017年07月26日(水曜日)
ようこそ、ゲストさん。有料記事を見るにはログインが必要です。
 
 
ログイン情報を記憶

記者・ボランティアスタッフ募集中

桜井誠氏、東京法務局に人権侵害救済申し立て、民団新聞の記事「襲撃・殺害予告と受け取った」

【動画】桜井誠氏による民団に対する人権侵害救済申し立て 

26日、行動する保守運動・桜井誠代表は、在日本大韓民国民団(民団)の機関紙である民団新聞が、今年7月に行われた都知事選に桜井氏が出馬表明したことを受けて、「<都知事選>ヘイトSの場に!?…レイシスト出馬表明に同胞ら『必ず打撃を』」と題する記事を、都知事選告示日の前日である7月13日付で掲載したことについて、呉公太(オ・ゴンテ)民団中央本部代表と、民団の機関紙である民団新聞から、人権侵害を受けたとして、東京法務局に対し、救済を求める申し立てを行った。

※記事の続きは有料会員制サービスとなります。

会員の方でコンテンツが表示されない場合は会費のお支払いが完了していないか、有効期限をご確認ください。