2020年04月06日(月曜日)
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【論説】秒針進んでも危機意識共有されない終末時計

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以前に小欄で記した終末時計の針がまた20秒進み、残り100秒となった。米科学誌「原子力科学者会報(BAS)」はこの度、地球滅亡までの時間を示す終末時計の針を進め、1947年の開始以降、最短だった昨年の秒針120秒を更に進めて終末への危機感を強調した。

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