2020年04月06日(月曜日)
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【論説】ゴーンさえも悲劇のヒーローに祭り上げる米国の商業主義

カルロス・ゴーン(ウィキペディアより)

カルロス・ゴーンの逃亡劇が勉強に役立つ時がある。

現在完了の表現でgoneとbeenの違いを理解する際に、”He has gone Abroad”(彼は外国に行ってしまった)と”He has been Abroad”(彼は外国に行ったことがある)の違いを教える際に、「gone(ゴーン)は行ったきり此処にはいないという意味。カルロス・ゴーンが国外に逃亡してしまって戻ってこないように」と覚えればいい。

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