2019年10月18日(金曜日)
ようこそ、ゲストさん。有料記事を見るにはログインが必要です。
 
 
ログイン情報を記憶

システム復旧致しました。

【論説】自ら首を絞めたZOZO前澤社長の炎上商法

 

現在も残るZOZOスーツの販売ページ

衣料品ネット通販大手「ZOZO」の創業者、前澤友作社長(43)が9月12日、代表取締役を退任し、ヤフーがTOB(株式公開買い付け)により子会社化すると発表した。前澤氏は同社を退社することになる。

 

前澤氏によると自らの意向で退任と退社を決め、2023年に予定している月旅行の準備や、新事業立ち上げを考えているという。また、ZOZOが経営上の課題を抱えていることも率直に認め、「これから必要な経営体制とは、自分が退くこと」との結論に至ったという。

※記事の続きは有料会員制サービスとなります。

会員の方でコンテンツが表示されない場合は会費のお支払いが完了していないか、有効期限をご確認ください。