2019年06月20日(木曜日)
ようこそ、ゲストさん。有料記事を見るにはログインが必要です。
 
 
ログイン情報を記憶

システム復旧致しました。

【論説】キラキラネームを付ける親の責任

※イメージ画像

 
かつてはDQN(ドキュン)ネーム、今はキラキラネームと呼ばれる個性的な命名について、他人がとやかく言う資格はないかもしれない。名付け親にはそれぞれの熱い思いがあるし、傍から見て突飛なネーミングも、当の本人が気に入っていることもあるのだから、他人に迷惑をかけているわけではないテーマに第三者が首を突っ込むのは極力控えたい。
 
と断った上で今回、自らの改名に成功したとツイッターで公にした赤池肇さん(18)の改名前の名前が「王子様」と聞くと、「これはキツイな」と自らに置き替えて想像してしまった。

※記事の続きは有料会員制サービスとなります。

会員の方でコンテンツが表示されない場合は会費のお支払いが完了していないか、有効期限をご確認ください。