2019年03月19日(火曜日)
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【論説】明石市長の歪曲暴言報道を一切反省しない既存メディア

ネット上に流布されている風刺画「It’s Media」

 
部下への暴言テーブが流出して、任期途中で辞職した兵庫県明石市の泉房穂前市長(55)が、3月17日投開票の市長選に出馬すると表明した。
 
テープの全容を神戸新聞が報道したことで、暴言部分が市民の安全を考える余り飛び出した熱意の表れだったことが発覚した。ところが、マスコミからの糾弾報道が相次ぎ、泉氏は2月2日に引責辞任。その後、立候補を求めて市民5,000人分の署名嘆願が集まったことで、「気持ちに応えたい」と出直し選に臨むことになった。
 

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