2019年10月15日(火曜日)
ようこそ、ゲストさん。有料記事を見るにはログインが必要です。
 
 
ログイン情報を記憶

システム復旧致しました。

【論説】コンビニ時代を象徴する成人向け雑誌の販売対応

※イメージ画像

 
セブン―イレブン・ジャパンとローソン、ファミリーマトのコンビニ大手3社が、8月末までに成人向け雑誌の販売を取りやめることになった。同種雑誌の販売落ち込みと9月開幕のラグビー・ワールドカップを控えた外国人観光客に向けたイメージアップ作戦のようだ。
 
スーパーや量販店などと同様に、家族連れが日常的に利用する日用品販売の店で、成人向け雑誌を販売しているのはコンビニくらいのものである。

※記事の続きは有料会員制サービスとなります。

会員の方でコンテンツが表示されない場合は会費のお支払いが完了していないか、有効期限をご確認ください。