2018年09月21日(金曜日)
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【告知】9・19 「南京戦の真実を追及する会」第七回講演会

外務省 目覚めよ!
南京事件はなかった
その2
 
なぜ外務省は南京事件を認めるのか?
近隣諸国条項も、日中共同歴史研究も、外務省が主導した。
外務省はホームページから南京事件の項目を消せ!
 
 
【日時】
 
9月19日(水)午後6時45分~8時45分(開場6時30分)
 
【会場】
 
文京シビックセンター・小ホール(東京都文京区春日1ー16ー21)
東京メトロ丸ノ内線・南北線「後楽園」駅より徒歩1分
都営地下鉄三田線・大江戸線「春日」駅より徒歩1分
JR「水道橋」駅より徒歩10分
 
【講師】
 
「国際社会は南京事件をどう見ているか」杉田水脈(衆議院議員/自由民主党)
 
「第六師団は軍紀厳正だった」中山成彬(衆議院議員/希望の党)
 
「カナダはなぜ南京記念日を作ろうとしているのか」原田義昭(衆議院議員/自由民主党)
 
「松井石根大将が建立した興亜観音とは」渡辺周(衆議院議員/国民民主党)
 
【参加費】
 
1000円(学生500円)
 
【主催】
 
南京戦の真実を追求する会(会長・阿羅健一)
[ホームページ]
http://www.howitzer.jp/history/index.html
[お問い合わせ先]
Eメール
howitzer@waltz.ocn.ne.jp
FAX
03-5843-9302
 
【協賛】
 
展転社はじめ多数