2019年04月25日(木曜日)
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やまと新聞社後援 「護国の会」設立記念 森としえコンサート・トークショー(ゲスト:鳴霞・水間政憲)


やまと新聞社後援

「護国の会」設立記念 森としえコンサート・トークショーゲスト:鳴霞・水間政憲)

鑑賞無料


平成が終わろうとしています。来月から新元号「令和」になりますが、昭和・平成から引き継ぐべき童謡・唱歌を二期会会員のソプラノ歌手である森としえさんが唄う「護国の会設立コンサート」を開催致します。「護国の会」はこれから生まれてくる日本人や若者に日本の文化・歴史を正しく伝え残したいという想いで立ち上げられます。また、最初の活動として、日本交響楽協会創立者で、30を超える大学・49の高校・その他多くの小中学校の校歌や甲子園の入場行進曲・軍歌を作曲し、フランス政府からレジオン・ドヌール勲章を受章。  56年には文化勲章受章。日本における最も傑出した作曲家とされているにもかかわらず、GHQの占領政策で教科書からも排除されてしまった山田耕筰さんを讃える「山田耕筰記念館」設立のための署名活動をスタートします。

やまと新聞も「山田耕筰記念館」設立に向けて全面的に協力をしていきたいと考え、平成416日(火曜)午後630分開演の牛込箪笥区民ホールで開催される『「護国の会」設立記念:森としえコンサート&トークショー(ゲスト:鳴霞・水間政憲)』を、後援することになりました。鑑賞料無料です。収容人数も400名ありますので皆様ぜひ足をお運びください。森さんの唄と鳴霞さん・水間政憲氏とのトークショーは、皆様の心に残るものとなると思います。

やまと新聞社 代表 岡時彦


【全国に昭和・平成から令和へ「護国の風」を吹かせましょう】

現在、我が国の一般在留外国人は273万人を超えました。それにも拘わらず41日より新たに移民法(特定技能第2号:更新可・家族の滞在可)が施行されました。そして国会では、我が国の悠久の歴史の核心でもある皇室を破壊する「女性宮家」を推進することが明らかになり、皇統の「断絶」まで危惧される状況になっております。すでに羽田空港のモノレール等では、中国語やハングル表記が当たり前になり、アナウンスまで行われているところまであります。

この度、「護国の会」を立ち上げ「護国の風」を全国津々浦々まで吹かせる最大の目的は、これから生まれてくる日本人や若者に最低でも「現在の日本」を残すことなのです。

私は、声楽家の責任として、GHQ占領下以降の政策で教科書から排除されてきた、我が国近代音楽の「父」である東京芸術大学オペラ科の大先輩でもある山田耕筰先生の名曲(この道・赤とんぼ・からたちの花・待ちぼうけ・等)を、小学生の音楽の教科書「共通教材」に復活させることと、日本のどこにもない「山田耕筰記念館」を出身地である東京に設置することが、国民の目に見えるGHQの「呪縛」からの解放の象徴になると確信して、小池百合子東京都知事への「山田耕筰記念館」設立要請の署名活動も行いますので、宜しくお願い致します。

平成3148

「護国の会」代表 森としえ(二期会会員・ソプラノ歌手)


【護国の風イベント情報:鑑賞無料】

平成31416日(火曜)

《牛込箪笥区民ホール》午後630分開演(大江戸線:牛込神楽坂駅ゼロ分) 

『「護国の会」設立記念:森としえコンサート&トークショー(ゲスト:鳴霞・水間政憲)鑑賞無料』

(「この道」「からたちの花」「ふるさと」等、

最後に横田めぐみさんがお母様と合唱されていた「おぼろ月夜」を会場の皆様と合唱)

令和元年59日(木曜)

《牛込箪笥区民ホール》午後130分開演(大江戸線:牛込神楽坂駅ゼロ分)

『護国の風:森としえコンサート第1回「共通教材から消された童謡・唱歌」鑑賞無料』

(チューリップ・めだかの学校・浜千鳥・待ちぼうけ・赤い靴・背くらべ・月の砂漠・等)最後に「おぼろ月夜」を会場の皆様と合唱)