2019年07月16日(火曜日)
ようこそ、ゲストさん。有料記事を見るにはログインが必要です。
 
 
ログイン情報を記憶

システム復旧致しました。

維新vs公明党で読み解く大阪ダブル選

今月21日に告示された11の道府県知事選を皮切りに、第19回統一地方選挙の幕が上がった。
前半戦最大の注目は府知事・市長の辞職に伴う大阪ダブル選だ。大阪都構想の行き詰まりを打破するために大阪維新の会が仕掛けた形だが、松井一郎府知事が市長選に、吉村洋文市長が知事選に立場を入れ替えて出馬する「クロス選」となる。対立候補は府知事選が小西禎一元大阪府知事、市長選が柳本顕元大阪市議となる。

※記事の続きは有料会員制サービスとなります。

会員の方でコンテンツが表示されない場合は会費のお支払いが完了していないか、有効期限をご確認ください。