2019年11月12日(火曜日)
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[またも渋谷ハロウィンで暴行、痴漢で逮捕者] 関根隆志(会社員)

だから、スクランブル交差点周辺での中止を訴えていたのです。代々木公園で開催し参加費を集めて運営すればいいのです。ゴミ捨ても周辺事業者を悩ませていますよ。そもそも、警察が動員されなければならない「祭り」など、やるべきではありません。

昨日も警官に聞きました。
「公道を占拠したハロウィンを中止にしないのか?」
警官は「自然発生で集まったものであり主催者がいないので取り締まりはできない。」
渋谷区は協賛の形で参加しています。渋谷区に中止を促せばいいではないか、と話しましたが受け付けません。

「自然発生」というならば、デモ行進だって自然と集まったものならば許可申請は必要無くなると解釈もできてしまいます。しかし、中華人民共和国大使館などでのデモでは申請を出して許可を得ても取り締まりがあることもあり、メガホンやプラカード禁止の通達まであります。

痴漢が出たことも問い詰めましたが、「痴漢がでないよう努力します。」
事実、また逮捕者まで出ましたね。
しかも、逮捕されない痴漢は他に多数います。昨年は被害を訴えても加害者が特定できない理由により、被害者は泣き寝入りしていました。

まったくね…