2019年11月12日(火曜日)
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【日いづる國に生れて】 憲法改正、最速の道は文科省解體 高見澤絹江(我が國語を愛し學ぶ國民の會 代表)

一、世界の中心で核武装を叫ぶ

現政府は「憲法改正の機運が高まつて來た」等と言つてゐるが、本當だらうか。

例へば、支那や朝鮮半島の眞中で、我が國の核武装や憲法改正を叫んだらどうなるであらう。

きつと、非難轟々。若しかしたら、死ぬ程の目に合ふかも知れない。

では、國内ではどうか。流石に身の危険は無いであらうが、萬雷の拍手で迎へられるとは思へない。

つまり、支那や半島と大差無い結果といふ事だ。何故か。

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