2019年11月20日(水曜日)
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【日本共産党の実態】  ―日本共産党の血塗られた武装闘争時代。日本共産党と立憲民主党、国民党の野合をぶっつぶせ。日本共産党の過去の警察官殺害事件―   共産主義研究家 安東幹

 今、日本に最大の危機が訪れている。立憲民主党、国民党、日本共産党の共闘である。それらの政党は、今年夏に予定されている参議院議員選挙で、全国に三十二ある改選数1の選挙区(1人区)の候補者一本化に向けて話し合いを進めている。すでに、栃木、岐阜、三重、熊本、大分の五選挙区で一本化が具体化している。続いて行われる衆議院議員選挙でも、野党共闘が実現すれば、日本初の、日本共産党を与党とする政権の実現の可能性が高まる。何としても、阻止のため、全力を尽くさなければならない。
 
 憲法改正のためには、夏の参議院議員選挙で、憲法改正国会発議に必要な議席数を、自民、公明、日本維新の会、希望の党など改憲に前向きな勢力で獲得しなければならない。日本共産党の危険性を広め、その日本共産党と共闘する立憲民主党、国民党などを、厳しく批判していかなければならない。
 

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