2019年07月23日(火曜日)
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寄稿・コラム

【「タジカラオの独り言〜天岩戸を開くまで〜」】 ―我が内なるアメリカー 野伏翔

6月上旬の一週間東京六本木の俳優座劇場に於いて、拙作演出による演劇「祖国への挽歌」の公演を打った。この作品は実在した日系二世のマフィアのボス、モンタナジョーの生涯をフィクションを交えて創作したものだが、幸いなことに連日満 […]



【憂国の風】   あらためて自衛隊を考える   玉川博己(三島由紀夫研究会代表幹事)

1. シビリアンコントロールとは何か一般にシビリアンコントロールとは文民による制服(軍人)の統制、ひいては政治による軍事の統御と定義されている。今の日本の防衛もシビリアンコントロールが貫徹されていることになっている。さる […]


【ストップ・ザ・左翼政局】    国会議事録の削除を求めたNGO、言論封殺を国会で求めた立憲民主党は、まさしくファシスト‼ ナチスもスターリンもビックリ‼    鳥居徹夫(元文部科学大臣秘書官) 

🔶国会議事録の公表を一年以上も妨害したNGOと立憲などの野党   衆議院の内閣委員会の昨年2018年3月9日の質疑の国会議事録が、ヒューマンライツ・ナウ(HRN)などのNGOの抗議や、それに迎合する立憲民 […]



【日本共産党の実態】    恐ろしい日本共産党と関係が深い労働争議団、その本質    安東幹(共産主義研究家)

 日本共産党と関わると人間性が変わってしまう。日本共産党と関係が深い労働争議団に関わると人間性が変わってしまう。彼らは企業の破壊集団である。 2019年6月10日(月)、全労連(全国労働組合総連合)、全労協(全国労働組合 […]


【日本への回帰】 皇位継承に関する諸儀式2 展転社代表取締役 荒岩宏奨

 期日奉告ならびに奉幣の儀   前回は「践祚の式」に関する儀式を確認したので、今回は「即位礼」に関する儀式について確認する。 即位礼と大嘗祭の期日が正式に定められると、まずは「賢所に期日奉告の儀」が行われる。天皇陛下が御 […]



【セキュリティこそ我が原点!】23   「議員のボディーガード」 栗林寿行(地域セキュリティアドバイザー)

今回のコラムは、東京を離れ、杜の都 仙台で書いている。  過去に、ガーディアン エンジェルスの仙台支部に顔を出し、現地のメンバーとパトロールした時代が懐かしい。繁華街の国分町は、とにかくピンクビラが凄かった。電話ボックス […]


【とおる雑言】 国民民主党への疑問と期待 寺井 融(アジア母子福祉協会監事)

 国民民主党の地方議員から「党員・サポーターになって、私たちと一緒に活動してみませんか?」の登録申込書が送られてきた。ノルマでもあるのだろうか、と同情しつつも、「申し込み」をためらってしまった。  まず、「五者共闘」と称 […]