2019年11月16日(土曜日)
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「拉致問題の闇を切る」

【拉致の闇を切る】 デジタルファシズム 荒木和博(特定失踪者調査会代表)

 最近国際的にも問題になってきていますが、中国が顔認証など最新のIT技術を使って国民を管理するのを「デジタルファシズム」と言うのだそうです。現在約2億台の監視カメラが国内にあり、国民の(おそらく外国人もでしょうが)行動を […]

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【拉致問題の闇を切る】   ―韓国左翼政権と反日―   特定失踪者調査会代表  荒木和博

「保守系叩き」が変化   日韓関係は最近ますます悪化しています。一つは戦時労務者、韓国で言う「徴用工」問題です。  この問題は平成4年(1992)7月、盧泰愚大統領当時に韓国人戦時労務者が原告となり未払い賃金と慰謝料など […]