kiji記事

【論説】秒針進んでも危機意識共有されない終末時計

イメージ画像

以前に小欄で記した終末時計の針がまた20秒進み、残り100秒となった。米科学誌「原子力科学者会報(BAS)」はこの度、地球滅亡までの時間を示す終末時計の針を進め、1947年の開始以降、最短だった昨年の秒針120秒を更に進めて終末への危機感を強調した。

記事の続きは有料会員制サービスとなります。

2022年9月より新規会員は新サイトで募集しています。
こちらでご覧ください。

yamatopress.tokyo

やまと新聞は日本人による日本のための新聞社です。
会費は月額550円(税込)です。全ての記事・コラムがご覧いただけます。

会員の方はこちら