2017年09月22日(金曜日)
ようこそ、ゲストさん。有料記事を見るにはログインが必要です。
 
 
ログイン情報を記憶

記者・ボランティアスタッフ募集中

自民・二階幹事長、日露首脳会談における北方領土問題進展について慎重に見守る考え示す「来るから島を返してくれるかとか、過去のことを謝ってくれるかなど、外交交渉というのは、こちらの都合のいいようなばかりにはいかない。

5日、自民党の二階俊博幹事長は、政府与党連絡会議後の会見で、今月15日に山口県長門市で開かれる日露首脳会談の議題となる北方領土問題について、交渉進展に期待感を示した。

※記事の続きは有料会員制サービスとなります。

会員の方でコンテンツが表示されない場合は会費のお支払いが完了していないか、有効期限をご確認ください。