2017年07月21日(金曜日)
ようこそ、ゲストさん。有料記事を見るにはログインが必要です。
 
 
ログイン情報を記憶

記者・ボランティアスタッフ募集中

菅官房長官、「空自戦闘機が中国軍機に対し、近距離妨害、妨害弾発射」とする中国国防部発表を全面否定「事実と明らかに異なることを一方的に発表したことは極めて遺憾」

菅官房長官は、12日午前の定例会見で、中国国防部による、「訓練中の中国空軍機に対し、空自戦闘機が近距離での妨害と、妨害弾を発射し中国側航空機と人員の安全を脅かした」とする発表について、「事実と明らかに異なることを中国国防軍が一方的に発表したことは極めて遺憾である」と述べた。

※記事の続きは有料会員制サービスとなります。

会員の方でコンテンツが表示されない場合は会費のお支払いが完了していないか、有効期限をご確認ください。