2017年06月25日(日曜日)
ようこそ、ゲストさん。有料記事を見るにはログインが必要です。
 
 
ログイン情報を記憶

記者・ボランティアスタッフ募集中

沖縄選出参議院議員「(中国との関係改善のために)尖閣問題の現状凍結・棚上げが、求められているのではないか」丹羽宇一郎元中国大使が賛同

参議院の会議に参考人として出席した、丹羽宇一郎元中国大使(Photo/松原 久)

沖縄の風・伊波洋一参議院議員は、8日に行われた、参議院国際経済・外交に関する調査会で、中国との関係改善のために、尖閣問題等で、中国側への配慮が必要との考えを示した。

※記事の続きは有料会員制サービスとなります。

会員の方でコンテンツが表示されない場合は会費のお支払いが完了していないか、有効期限をご確認ください。