2017年06月24日(土曜日)
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在特会桜井前会長都知事選出馬表明2「東京都の朝鮮大学校許認可権を存分に使い、朝鮮学校の犯罪性、凶悪性、凶暴性について暴いていきたい」

メディア各社の都知事選報道用写真の撮影を行う桜井誠氏(Photo/松原 久)

メディア各社の都知事選報道用写真の撮影を行う桜井誠氏(Photo/松原 久)

次に桜井氏は、都知事選の公約について、「日本を取り戻す7つの約束」として、以下の7項目をあげた。

1.外国人への生活保護費支給の停止
2.都内の不法残留者を4年間で半減
3.日本人に対し、外国人が虚構の歴史に基づいて責め立てる、いわゆる反日ヘイトスピーチ禁止条例の制定
4.朝鮮総連、韓国民団本部及び関連施設への課税強化
5.パチンコへの規制実施
6.舛添前都知事が、朴槿恵韓国大統領との間で合意した、韓国人学校への都有地貸出計画の中止
7.現行東京五輪案のゼロベースでの見直し

公約発表後に行われた、記者団との質疑応答では、朝鮮大学校(東京都小平市)に対する取り組みについて、やまと新聞と桜井氏でやり取りがあった。内容は以下のとおり。

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