2017年08月20日(日曜日)
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11月 2016



我が家のペット自慢 ウサギシリーズ(7)「マリの好きなところ、むかつくところ」

 何かと話題の小池都知事が9月議会の所信表明演説の中で、 「ペットは「家族の一員」から「社会の一員」へという意識をもっと広めたいと思います」と、のたまわった。 え!「社会の一員」ということは、猫も社会のルールを守るのでし […]





憂国の風「わが左翼体験記 ~ある元左翼少年の回想~」 三島由紀夫研究会代表幹事 玉川博己

 私は大学時代に民族派学生運動の日本学生同盟(日学同)と出会い、大学三年生のとき日学同委員長であった私はあの三島由紀夫先生と森田必勝烈士の市ヶ谷台決起に際会し、以来今日に至るまで「憂国忌」の運動に携わっている。多くの友人 […]


民進党蓮舫代表に二重国籍問題について質問3 水間政憲やまと新聞論説委員「中国名に執着し、戸籍を公開しない。事業仕分けでは次世代スパコン開発事業で中国の下の2位を容認。このような人物が総理大臣になることを日本国民が本当に望むのか」

    水間政憲やまと新聞論説委員は、週刊新潮のコメントを受けて、「少なくとも蓮舫氏の事務所は記事の内容を把握していたはずで、蓮舫氏がやまと新聞の質問に対し虚偽の発言をした可能性が高い」とした上で次の […]


民進党蓮舫代表に二重国籍問題について質問2 与野党国会議員、蓮舫氏記事把握していない発言に疑問符「知名度やイメージに大きく影響する、自身に関する記事を把握していない議員など見たことがない」

蓮舫氏は、トランプ氏を大統領就任前から公人と捉え、安倍首相には、トランプ氏が大統領に就任する前の非公式会談であっても、TPPに関する会談の内容を公開する責任があるとの考えを示したが、国会議員であり公党の代表を務める公人で […]






小山和伸神大教授 新刊出版記念祝賀会のお知らせ 代表発起人中山恭子日本のこころ代表 発起人に佐藤正久参院議員・西村眞悟前衆院議員など

やまと新聞で、「なるほど、納得政経塾」を連載中の神奈川大学経済学部 小山和伸教授が、晃洋書房から「無知と文明のパラドクス ― 複雑系社会へのハイエク・アプローチ ―」を出版されます。 これを記念し、出版記念祝賀会が開催さ […]


揺るぎなき国体 第八回「天孫降臨時の神勅3」展転社編集長 荒岩宏奨

天津神籬・磐境の神勅  これまでに見てきた天壌無窮の神勅、宝鏡奉斎の神勅、斎庭の稲穂の神勅が三大神勅と呼ばれてゐる。その三大神勅に天津神籬(ひもろぎ)・磐境(いはさか)の神勅と侍殿防護(じでんぼうご)の神勅を付け加へて五 […]


和田政宗参院議員、日本のこころを離党 「一議員として、東日本大震災復興、経済再生、憲法改正をしっかりと成し遂げるため活動する」

18日、和田政宗参議院議員は、同日、日本のこころを大切にする党に離党届を提出し、受理されたことをFacebook、twitterで明らかにした。 和田氏は、今後について、「一議員として、東日本大震災からの復興、経済再生、 […]



台湾は日本の生命線「今や日本は世界最大の親台国家―次の課題は世界に向けた台湾支持表明」台湾研究フォーラム会長 永山英樹

(1)台湾を中国とする古いタイプの誤解  先日、某紙に掲載された中国哲学の泰斗の書いたコラムを読んだが、それによると民進党の蓮舫代表が二重国籍問題で批判されても「平気の面構え」でいるのは「国家意識の欠如」のためで、「その […]



今さら聞けない皇室の基礎知識 第七回「続・多すぎたり少なすぎたり、苦慮してきた先人たち」村田 春樹

幕末には宮家は実質二家のみ  前号では四親王家(世襲親王家)の御創立まで述べた。まず応永十六年(一四〇九年足利三代将軍義満の頃)伏見宮家御創立あらせらる(以下御創立と略す)。次いで天正十九年(一五九一年豊臣秀吉の時代)桂 […]